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  • 不具合、落ちバグ多数あります
  • マテリアルやライトの調整は少ししか出来ません(後々強化されます)
  • Twitterで動いたとか動かないとか呟いてもらうと、作者のやる気が上がります

  • 免責事項
     本ツールを実行したことによって損害・不利益・事故等が
     発生した場合でも、当方は一切の責任を負いません。

 以上に同意いただける場合のみダウンロードしてください.

新バージョン
AIによるデノイズ機能とモーションブラーが搭載されました。


インストール方法(新バージョン)
 再配布できないモジュールがあるため、インストール方法が変わりました。
 手順が面倒なので、はじめての方は旧バージョンで動くか試すことをお勧めします。
  1. MikuMikuDance (64bit Ver) を新規にダウンロードし、解凍してください
  2. https://developer.nvidia.com/designworks/optix/download
    ここから、NVIDA OPTIX 5.0を入手して、インストールしてください
    (ダウンロードにはNVIDIA Developer Programにjoinする必要がありますが、すべて無料でできます)
  3. MMDBridgeRTを解凍し、以下のように、
    C:\ProgramData\NVIDIA Corporation\OptiX SDK 5.0.0\bin64
    にインストールされているOptixのdllファイルをコピーしてください。
    (全部コピーしてもよいです)

  4. MikuMikuDance.exeと同じ階層にコピーしたファイルを含めて、すべてコピーしてください.
  5. MikuMikuDance.exeを起動してMMDBriedgeRTのメニューが現われるとインストール成功です.
  6. 常に落ちる可能性があることを念頭にご使用ください





旧バージョン
        GTX600番台~800番台の方 :   MMDBridgeRT (Ver 0.0.5) をダウンロード(約6MB)

インストール方法(旧バージョン)
  1. MikuMikuDance (64bit Ver) を新規にダウンロードし、解凍してください
  2. MMDBridgeRTを解凍し、MikuMikuDance.exeと同じ階層にすべてコピーしてください.
  3. 起動してMMDBriedgeRTのメニューが現われるとインストール成功です.
  4. 常に落ちる可能性があることを念頭にご使用ください
このように配置.


リリースノート
  • 2018/1/27  ver0.1.0
    • AIによるデノイズ機能を搭載しました。
      (品質設定した品質分レンダリングし、最終フレームでデノイズがかかります)
    • モーションブラーを搭載しました。
      切り替えがかなり重いので、最初に設定でONにしてから、レンダリング開始することをお勧めします。
  • 2017/4/18  ver0.0.5
    • 光源の方向をMMDの照明設定で設定できるようになりました。
    • が追加されました。(太陽の方向をMMDの照明設定で設定できます)
    • ライトの距離とサイズを追加しました。
    • HDRIのY方向を無理やり移動させる設定を追加しました。
    • 出力設定をレンダリング設定に移動して、render_setting.txt を廃止しました。
  • 2017/4/11  ver0.0.4
    • テクスチャのアルファを少し改善しました。
    • HDRIの強度、回転の設定を追加しました。
    • MMEと重ねて表示に対応しました(単なるアルファブレンドです)。
  • 2017/4/2   ver0.0.3
    • テクスチャ等のアルファに対応しました。
    • レンダリング設定ウィンドウに、マテリアル設定等を追加しました。
    • ポリゴンが1つ欠ける不具合を修正しました。
    • テクスチャの色がおかしい不具合を修正しました。
  • 2017/3/27 ver0.0.2
    • レンダリング設定ウィンドウを追加しました。まだ少ししか設定できません。
    • テクスチャが食い違う問題を修正しました。
    • 安定具合が向上しました。
    • MME( MMEffect.dll、MMHack.dll )がある状態で起動するとMMEを読み込むようにしました。
      (MMEを読み込んだ場合の重ねて表示は、少しバグっており、まだ使えません)
  • 2017/3/21 ver0.0.1
    • 画像出力機能を追加しました。
      パストレーシングなどを有効にした状態で動画出力を行うと, outフォルダにpng画像が出力されます.
      大変重いので800x600キャラ1体他何もなし,くらいでお試しすることをお勧めします.
    • レンダリング品質は, render_setting.txt のqualityの数値を編集してください.
      (この数値は1フレームあたりの実行パス数です. 1回につき2x2のサンプリングを行っています)
    • HDRIテクスチャで, HDR形式に対応しました.
    • モデル追加削除時に落ちていたのを修正.

  • 2017/3/15 ver0.0.1 beta 


ċ
MMDBridgeRT_002a.zip
(9740k)
uimac jp,
2017/03/28 6:15
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MMDBridgeRT_002b.zip
(5807k)
uimac jp,
2017/03/28 6:15
ċ
MMDBridgeRT_003a.zip
(9766k)
uimac jp,
2017/04/02 6:40
ċ
MMDBridgeRT_003b.zip
(5978k)
uimac jp,
2017/04/02 6:41
ċ
MMDBridgeRT_004a.zip
(9767k)
uimac jp,
2017/04/10 10:55
ċ
MMDBridgeRT_004b.zip
(5980k)
uimac jp,
2017/04/10 10:47
ċ
MMDBridgeRT_005a.zip
(9768k)
uimac jp,
2017/04/17 10:51
ċ
MMDBridgeRT_005b.zip
(5981k)
uimac jp,
2017/04/17 10:57
ċ
MMDBridgeRT_010.zip
(1445k)
uimac jp,
2018/01/26 23:07
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